220g入って250円。コックフーズという鴨肉専門の輸入商社の取り扱い。
すっごくハーブが効いてる。ハーブといっても色々あるはずだ。カモカンはハーブのことはじぇんじぇん解らない。とうぜんこれになんと言うハーブを使っているかも解らない。
これだけ強いと、ハーブの嫌いな人は、ちょっと駄目カモカモ。
隣に住むパートで肉屋へ行っているおばちゃんは、部屋に入るなり「あれ、お寺の匂いがするね〜」と大声でさけんだ。どうする〜〜〜、、。
画像をみても、臭いしない? んなぁわけないか!
でも、ここまでされたら、輸入品だが価格の安さもあって、文句付けられないなぁ。けっこういけるんだわ。
カモカンとしては、言いたくは無いが、これ、認める。
しかし、しかしだ、これには農場の情報が無い。これでは、どんな農場で、何を食べさせて育てているか、これが無い。
ちょっと難癖を付けて見たが、これはお見事の一品。
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おばちゃんのお寺の匂い、っていう表現に笑いました。なかなかいいたとえですね。
ルーマニアの鴨はいつ登場か、とどきどきしながらこのページをチェックしています。
【ラムマトンの、うめ〜はなし】を先に手がけてしまいました。
ところで、このお寺のにおいがするハーブってなんでしょうか。
ぜんぜん解んないんです。助けてください。